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2009/06/08

爺々婆々の手料理 山の神

 大菩薩の帰りに渋滞を避けて中央道を相模湖ICで降りて甲州街道をしばらく走った高尾山の下あたりに「爺々婆々の手料理 山の神」という看板を見つけ寄ってみたら、これがけっこういい感じの店であった。


シンプルな入り口


降矢奈宝子さんという八王子在住の作家さんの壁画や絵がたくさん


安曇野の古民家の部材をたくさん使っているらしい


レトロなカメラや機材がたくさん置いてある

 食べたのは「てこね御膳」という、マグロ赤みのちらし寿司コース。この2膳で2200円で、けっこうおいしいのだ。他には、麦とろとか鰻の御膳がある。あとほうとうね。
 いやぁ、ミシュランで星をもらったせいなのか?こういう店もあるからもらったのか、ラブホ街だとばかり思っていた場所にこんないい感じの店があるとは。
 同じ敷地に別建て個室が30棟くらい並ぶいろり焼きやの「ごん助」というのもあった。

リンク先、ぐるなびばっかだけど、HPがないので、、、、、アフェリエイトやってるわけじゃぁないのです(^_^;


6〜7mはある1枚板のテーブルがたくさんある

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